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備忘録: 2008年10月アーカイブ
MDT242WG-SB + DTC10 で “ながら見”
- 2008年10月12日 20:00
- 備忘録
DTC10 の購入直後当時,PinP を使ってテレビを見るのは諦めていた.でも今になってよくよく考えてみれば,PinP で表示される領域はどうせ狭い (640 * 480 くらい) んだから,だったらアナログ入力でも十分じゃん,と気付いた.
ということで,MDT242WG-SB と DTC10 を HDMI とコンポジットの両方で接続した.PC を使う時は DVI-D 入力映像を親画面,コンポジット入力映像を子画面で表示.音声は子画面連動.テレビをがっつり見る時は HDMI 入力映像を親画面で表示.
4 年以上前の携帯電話で撮ったからレンズ歪みが半端ねぇw
はっはっは.なかなか良い感じではないか.アスペクト比が正しくないけど,これを合わせようとすると HDMI 表示と切り替える度に DTC10 の設定を変更する必要があるから,放置.どうせ “ながら見” だしね.
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mlterm + screen + aptitude での表示の崩れを修正…できていなかった
- 2008年10月12日 18:38
- 備忘録
col_size_of_width_a=1 にするのは全っ然お話にならなかった.なので値を 2 に戻して,ここに示されている対処を実施した.結果は下図の通り.
この起動直後の時点で既にうまく表示できていない.j などを押して選択行を移動すると更に無残な結果に.
これじゃあ全然使い物にならない.
mlterm の代わりに konsole を使うと,以下の通り問題無し.
一体何が原因なのかねぇ .
% apt-show-versions aptitude konsole mlterm screen aptitude/lenny uptodate 0.4.11.8-1 konsole/lenny uptodate 4:3.5.9.dfsg.1-5 mlterm/lenny uptodate 2.9.4-4 screen/lenny uptodate 4.0.3-11
因みに Baghira を使ってます (Debian パッケージ名は kwin-baghira).
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